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腹筋を割る世界一簡単な方法【シックスパックになろう】

こんにちは。TAKUMAです。

本日は、腹筋を割る簡単な方法をレクチャーします。

中学生から筋トレに目覚め、改良に改良を重ねてきました。

筋トレ歴13年のぼくがようやくたどり着いたとっておきの方法です。

これでシックスパックに近づけます。ダイエットにもおすすめです。腹筋を割ってモテモテになりましょう。

ぜひ試してみてください。

ポイントはクランチ食事です。

 

 

本記事の内容

1.腹筋運動はあまり効果がない

2. クランチが最強

3.食事も気を付けよう

 

 

 

1.腹筋運動はあまり効果がない

 

 

一般的に腹筋するというとこういうイメージではないでしょうか?

仰向けに寝て上体を起こす。ですが腹筋運動と呼ばれるこの動き、実はあまり効果ありません。

無駄が多いです。ほとんど腹筋割るのに役立っていません。

 

具体的には起こす途中に腹筋がきつく感じる瞬間があると思いますが、それ以外のきつくない瞬間は筋肉が全然鍛えられていません。心拍数を上げるためならいいんですが腹筋を割ろうと思ったらこの運動はあまり効果的ではないです。

 

むしろ、この運動で腹直筋というお腹の前面の筋肉が発達してしまうこともあるのでお腹が出っ張ったようになります(実体験)。

実のところ腹筋はそもそも割れているのですが、脂肪によって割れ目がふさがれているだけです。

腹筋を割る=脂肪を落としてパック部分の筋肉を付けるということです。では、どのようなことをするといいのかお教えいたします。

 

 

 

2. クランチが最強

 

結論を言ってしまうと、クランチが最強です。

やり方は、うつ伏せの状態から肘から手までの部分とつま先を地面について腰を浮かせる姿勢をとるだけです。

 

注意点は、頭から足までを一本の棒のようにまっすぐの姿勢をキープすることです。

腰が下がったり、上がったりしていてはいけません。

このクランチを気付いた時にやるだけです。毎日気付いたらクランチをして30秒くらいやって疲れたらやめて、また気付いたら30秒くらいやってを何度も行いましょう。

脂肪がそこまで多くない方ですと毎日30秒×5回くらいを一週間くらい続けるとお腹が引き締まってきたり縦線がはっきりするようになります。

更に続けていくと4つに割れます。さらに続けていくと6つに線が入ってくるようになります。

クランチの効果を最大限に引き出すためには食事も大切です。

 

 

 

3.食事も気を付けよう

 

食事でおすすめなのが、脂質を取りすぎないことです。例えば、コンビニで買うのであれば、昼ご飯はおにぎり一個、サラダ、ゆで卵、みそ汁みたいなバランスの取れていてかつ脂質を取り過ぎない食事をこころがけてください。炭水化物を抜く方もいますが、脳が働かなくなるので仕事や勉強に支障が出てしまうためリスクがおおきすぎます。

 

また、飲み物にも気を付けましょう。コーラやジュースよりも炭酸水を飲みましょう。炭酸水は満腹感も得られますし、糖分が抑えられるので腹筋を割りたいと思ったらかなりおすすめです。

 

wilkinson

個人的にはウィルキンソンの炭酸水が強くておいしくて好きです。最近はコンビニでたくさんの種類の炭酸水を見かけるので色んなものを飲み比べして一番好きなものを見つけるのも楽しいでしょう。

 

以上のクランチをして食事を気を付けるだけでみるみる腹筋が割れていきます。

また、体幹が鍛えられるので姿勢もよくなりかっこよくなります。異性にもモテるようになるかもしれません。

 

 

以上、筋トレ歴13年を通して試行錯誤した結果たどり着いたぼくの腹筋の割り方をご紹介しました。

いかがだったでしょうか?

ぜひ、実践してみてください。

ポイントは、気付いたらクランチとバランスの取れた食事です。

もし試してみて効果が出たらぜひコメントいただると嬉しいです。

では筋トレ頑張りましょう。目指せシックスパック。ありがとうございました。

 

 

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