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お金について学べるおすすめの本5選

こんにちは。TAKUMAです。

本日は、お金について学べる本をご紹介します。

お金について学ぶと、生活がより豊かになります。

今回はお金の本質を学べる本から実践的な節約術に至るまで学べる本5冊を簡単に紹介します。

 

お金について学べるおすすめの本

1.『マネーという名の犬』

2.『お金は寝かせて増やしなさい』

3.『節約ハック大百科』

4.『投資家が「お金」よりも大切にしていること』

5.『ふつうの人がお金持ちになるたった1つの方法』

 

 

 

1.『マネーという名の犬』ボード・シェーファー(2017)

maneinu

本書は子供向けのお金について学べる本ですが大人が読んでもためになります。

少女キーラのもとに人間の言葉をしゃべる犬のマネーが現れ、お金や世の中の仕組みを

学んでいく物語です。お金全般の入門書を探している方におすすめの本です。

 

2.『お金は寝かせて増やしなさい』水瀬ケンイチ(2017)

nekasete

一言でいうと、インデックス投資のガイド本です。インデックス投資歴15年の著者がインデックス投資のイロハを初心者にもわかりやすくまとめてくれています。投資の入門書を探している方におすすめです。

 

3.『節約ハック大百科』松本博樹(2018)

setuyakuhakku

お金の節約法の数々を紹介している本です。節約術、貯金術、投資術と全般的に学ぶことができるのでおすすめです。「ノマド的節約術」という有名なブログの代表がお金についてレクチャーしてくれます。実用的なことを学びたいと思ったらこの本の内容はかなり使えるのでおすすめです。

 

 

4.『投資家が「お金」よりも大切にしていること』藤野英人(2013)

tousikaga

お金の本質を学びたい人におすすめの本です。実践というよりはお金にまつわる思考や生き方、働き方といった概念を深く理解できる一冊です。お金が使われるとそのお金は誰に影響を及ぼし、社会にどのようなインパクトを与えるのかという本質的なことも詳しく記述されているので勉強になります。

 

5.『ふつうの人がお金持ちになるたった1つの方法』菅原圭(2019)

hutuu

お金持ちになるために必要なマインドを知りたい方におすすめです。仕事の仕方やお金の使い方に至るまで幅広くお金持ちマインドを知ることができます。お金持ちになるというイメージを掴むためには一度読んでみるといい本です。

 

少しでも興味が沸いた本があればぜひ読んでみてください。

今回紹介した本はどれもためになります。

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